健康

合成着色料を使っている食品を食べるとキレる子どもになるかも?

今、私達の食環境はとても便利で簡単に安価にとなっています。

 

手軽だけど、それが体にとってはどうなのかな?

 

と考えさせられます(>_<)/~~

 

今の世の中

 

便利なことは最重要かもしれません。

 

でも便利、簡単、安価を求めた結果

 

健康を害したら…

 

添加物、遺伝子組み換え、ホルモン剤や抗生物質、農薬、化学肥料、ゲノム編集食品

 

まだまだありますが…

 

今日は合成着色料についてちょっとだけ知っていてほしい内容をお知らせします。

 

これは動画でも流していきますね🎵

 

もし「この食品を食べるとキレる子になる可能性があります」と食品に書いてあったら買いますか?

 

イギリスでは合成着色料を使っている食品に「子どもの活動や注意力に悪影響を与える可能性があります」と表示があるものがあります!

 

イギリスの食品基準庁は、英、サウサンプトン大学の研究で、合成着色料、黄色5号(サンセットイエロー)を使用した飲料を摂取した子どもに多動性行動が見られたことがわかり、表示を義務化しました。

 

これは、日本でも使われていて、

 

赤色102号

黄色4号

黄色5号

赤色40号

の4つだそうです。

 

「子どもに食べさせたくない!」と動画を編集した次の日

 

ママ友に「パパが買ってきた梅サワー赤色なの」と見せられてビックリ!

 

赤色40号が使われてました(´д`|||)

 

こんなに身近にあるんだと実感し(>_<)/~~

 

最近、子どもの多動性や発達障害でたくさんのお母さん達が悩んでいます(>_<)/~~

 

これ知ってるのかな?

 

知っていてほしいなと思った今日この頃でした(>_<)/~~

 

考えて買い物したい!

 

できるようになりたい!

 

ですね🎵

 

今日のおすすめ動画はこちら

↓↓↓

 

 

子供たちに食べさせたくない添加物は、大量にあります。

 

 

 

 

 

Originally posted 2020-06-25 21:15:22.