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IT社会を生き残るために必要なこと。20年後必要とされる仕事とは?

 

これからの時代

 

IT社会になると聞いてはいましたが、実感がありませんでした。

 

今回コロナで、世の中が大変な時にも、何事もなく仕事ができた人と、仕事を失った人と二極化が進みましたね。

 

コロナ倒産も耳にするようになり、これからどう生きるか考えさせられました。

 

我が家は子どもの進学を控えていて、医療関係か、公務員かと、悩んでいる様子の息子。

 

これからどんな仕事が残り、なくなるのかを社会全体が考え予測したはずです。

 

では、実際にどんな仕事が残っていくのでしょうか?

 

10年から20年後まで残る職業

 

①レクレーション療法士

 

②整備、設置、修理の第一線監督者

 

③危機管理責任者

 

④メンタルヘルス、薬物関連ソーシャルワーカー

 

⑤聴覚訓練士

 

⑥作業療法士

 

⑦義肢装具士

 

⑧医療ソーシャルワーカー

 

⑩消防、防災の第一線監督者

 

⑪栄養士

 

⑫宿泊施設支配人

 

⑮内科医、外科医

 

⑯教育コーディネーター

 

⑰心理学者

 

⑱警察、刑事の第一線監督者

 

⑲歯科医

 

⑳小学校教諭

 

なんだそうです(>_<)/~~

 

出典   松尾豊「人工知能は人間を越えるか」より

 

これからは人にしかできない!

そんな仕事が残ります!

 

自分は子ども達はこれからどう生きればいいか、どんな志が社会で生きていくために必要なのか、とても考えてしまいます。

 

世の中に必要とされる自分でありたいなと思います(^-^)

 

 

Originally posted 2020-06-24 21:00:40.