毎日、どんな風に接したら良い子育てができるのだろうか?と考え、良い母親になりたくて、頑張っているのだけど、たまに、迷ったり、「どう言えば良かったかな?」と考えさせられたりします。
そんな時に(^-^)
この魔法の言葉を心に思い浮かべています。
子どもが育つ魔法の言葉

けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる
不安な気持ちで育てると、子どもは不安になる
「かわいそうな子だと」と言って育てると、子どもは、惨めな気持ちになる
子どもを馬鹿にすると、引っ込み思案な子になる
親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる
叱りつけてばかりいると、子どもは「自分は悪い子なんだ」と思ってします
励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる
広い心で接すれば、キレる子にはならない
誉めてあげれば、子どもは明るい子に育つ
愛してあげれば、子どもは、人を愛することを学ぶ
認めてあげれば、子どもは、自分が好きになる
見つめてあげれば、子どもはがんばり屋になる
分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
親が正直であれば、子どもは正直であることの大切さを知る
子どもに公平であれば、子どもは、正義感のある子に育つ
優しく、思いやりをもって育てれば、子どもは、優しい子に育つ
守ってあげれば、子どもは、強い子に育つ
和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世はいいところだと思えるようになる
ドロシーローノルト/レイチェルハリス:著
素晴らしい魔法の言葉達ですね。
子育てしていて、迷ったり、疲れたり、したら見てくださいね(^-^)(^-^)
Originally posted 2021-01-13 11:43:11.










